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運命の糸 運命の糸の掴み方~幸せにつながる方法を特別に公開~

第1回 気づきで復活愛は叶う!

私が鑑定させていただいたご相談者様のなかでも、復活愛を叶えられる方には共通の傾向があります。もちろん私たち占い師は、ご相談者様の願望が叶うようにお導きするのが仕事ですので「こうでなくてはならない」ということはございません。また、人それぞれに置かれる環境も違いますので、難しいケースの場合は私たちに相談していただいたほうがスムーズなこともあるとお伝えしておきます。

さらに年代にもよりますが、離婚の場合はその後の生活もありますし、裁判などに発展しドロ沼化なんてこともありますので、今回はあくまで恋愛でのお話として進めていきますね。

「3つの気づき」

元カレと比較的早くヨリを戻されるに方は、大きく分けると3つの共通点があります。

彼と付き合っている時の自分を客観的に見つめることが出来、
歪んだ関係であったことに《気づく》ことができている。

恋愛が終わったということを受け入れる努力をして、自分なりに一度は答えを出している。
そして一人の女性として、彼と付き合っていたときよりも成長したことに《気づいた》

彼との関係を忘れるほど何かに向かって頑張った結果、恋愛に依存しなくても
大丈夫なんだと《気づき》、生活も心も安定した頃、彼のほうから連絡があった。
または自分から連絡が出来た。

以上のようなものです。
ここで皆さんは「アレ?」とお考えになるかもしれません。なぜなら彼が別れを切り出したときのリアクションでもっとも多いのが 「なにか気に入らないことがあったら私が努力して直すから、これからも二人で仲良くしたい」 というケースだからです。そして「そうすることで関係が修復するならそのほうがいい」と考える方も多いと思います。

しかし逆の立場になって考えてみると、自分が別れたいと考えている相手が、例えどんなケースであろうと「ゴネる」ことで相手に好印象を与えるとは考えにくいのではないでしょうか?
そうなのです。相手がハッキリと答えを出したことに対して、いくら言葉を選んでも「イヤだイヤだ」とゴネるだけでは、相手はあなたに対してどんどん高い壁を作っていってしまうのです。
「情にほだされる」という言葉もありますが、相手が気持ちを誤魔化したり、ましてや「仕方ない」と思われる関係を続けるのでは、そこに「不幸な二人」が生まれるだけです。

相手のために自分だけが努力して変えるというのは、二人の関係を続けていくのに実はとってもマイナスなんです。
「こんなに努力してるのに」
「ほんとは我慢してるのに」
「自分さえ彼に合わせていれば、もっと愛してくれるはず」
こういった気持ちはすべて「彼を失いたくない自分」のためであって、決して彼のためではないからなのです。
彼を失いたくないという気持ちはわかりますが、一方的な気持ちの押し付けはいつも、不幸な結果を招いてしまいがちです。

「じゃあどうしたらいいの?」

彼が別れを切り出した場合も、貴女のほうから別れた場合も、心から「やり直したい」と思うなら、まず最初にすべきことは「関係を冷静に振り返る」ことです。

「早い段階でカラダの関係を持ってしまい、相手を深く知ることも、本当の自分を知ってもらうことも無いまま、ダラダラと付き合っていた」

「彼に対して、ああして欲しいこうして欲しいばかりで、相手の気持ちをあまり考えていなかった」

「いつでも自分に対する愛情を確認したくて、すぐに怒ったり別れを切り札にしていたせいで、相手が疲れ果て気持ちが冷めた」

「自分が彼のために奉仕する(金銭的な面も含む)ことで、卑屈な(または傲慢な)気持ちが芽生えてしまい、人間として対等な関係が築けていなかった」

「自分に自信がなくて、とにかく彼に嫌われたくなかった」

自分の胸に手を当ててみてください、ひとつも思い当たることはないでしょうか? 相手の気持ちなどよりも、自分が彼を失いたくないという気持ちだけにとりつかれて、何度も同じやり取りを繰り返したりはしなかったでしょうか?

「私が変わるから別れるなんて言わないで」

「どうしても別れたくない。わかれるもんか」

こういった言葉は自分で考えているように、彼を愛しているから出てくるのではなく、彼を失いたくないというエゴなのです。このようなケースでは、よほど冷たい人間だったり特別な事情がない限り、彼は心の中で

「ここまで言ってくれると申し訳ない。一度は付き合った仲でもあるし」

「無理だよ、ごめん」

というどちらかのことを思いながらも、優しさ(優柔不断な場合もあり)からしばらくの間はやり直してくれることもあるかもしれません。

しかしほとんどの場合が、ダラダラとあまりよくない関係が続いた後 「ごめん。やっぱり無理だった」と、彼が離れていってしまうケースがほとんどです。
彼が情や優しさで、なんとか合わせてくれようとしても、それがうまく行かないと逆に「相手の気持ちに答えられなくて申しわけない」という罪悪感が芽生えてしまいます。 これが俗に言う「重い」という感覚なのです。
このとき相手が何を感じているかというと 「本質は何も変わっていない」ということです。
「わがまま」が「我慢」に、「媚びる」が「尽くす」に変わったとしてもそれは本人がそう思っているだけで、相手には伝わりません。

自分で「私は変わったんだ」と思いこんで、 「あなたのためにこんなに変わったんだから愛してよ」と思っても、相手にとっては結局前と同じことをしているようにしか見えないのです。
だましだまし付き合い続けても最終的には 「やっぱり無理」 となってしまうのです。
「じゃあどうしたらいいの?」と考えを止めてしまうよりは、まず自分を冷静に見ることです。

「復活愛成功への鍵!」

ここまでお読みになられて、冒頭に記しました「復活愛成功者たちの共通点」を読み返していただくと、成功した人たちが何に《気づき》を得たかがお解かりになると思います。 そうです。愛を取り戻した方たちは「相手の幸せを心から願う」気持ちを持てたからなのです。矛盾しているようですが、その気持ちがないまま二人でやり直そうとしたところで、結局は同じことの繰り返しがあるだけなのです。

ではその気持ちに《気づく》ために、成功した人たちは何をしたか。
そう、自分自身を見つめ直したのです。
客観的に自分を見るためにかかる時間は人それぞれでしょうけど、まずは相手が自分にしたことや言ったことは一度忘れて「自分が相手に対してどうだったか」ということを、正直に思い返してみてください。 また、第三者の意見も参考にしてみてください。

「私は悪くない●●のせいだ」

「誰かに相談したって、どうせ他人事。私の苦しみをわかる人なんていない」

「とにかく全部自分が悪い。私は誰かに付き合ってもらう資格なんかない」

もちろん最初のうちはこんな風に「かわいそうな自分」でもいいんです。そんなのちっとも恥ずかしいことではありません。人間なんですから、弱くて当たり前です。
けれど、このような考えが残っているうちはまだ幸せは近づいてきてくれません。 しっかりと、自分自身を見つめ直して一人の人間として歩き出すために、一刻も早く「かわいそうな私」から「本当の私」を解放してあげましょう!

復活愛を成功させた人たちの《気づき》を得て、今度こそ本当の愛を掴み取りたいあなたに、今何をすべきか、そのタイミングをお伝えし、そしてお相手との劇的な再会を実現させるために私たち「ポポラーレ専属占い師」は存在しているのです。 お電話心よりお待ちしております。